募集総額120億円突破!

証券会社が運営する融資型クラウドファンディング 実績平均利回り6.78%(年率・税引き前)

口座開設はこちら(無料)

  • 嬉しい毎月分配
  • 1万円からの投資が可能
  • 運用期間は3ヵ月、6ヵ月など
  • 難しい知識は必要なし。投資未経験でもカンタン
  • 貸倒率0.0%(2017年3月末現在)

クラウドバンク応募総額の推移(2017年1月現在)

クラウド(群衆)の力を活用することで、
これまで一部の大口投資家しか参加できなかったような好条件の融資案件に
個人が 1 万円から投資することができます。

クラウドバンクは資産運用をしたい個人と資金調達をしたい国内外の企業をマッチングする投資型クラウドファンディングサービスです。インターネットを活用することで小口資金を集約して大口化します。それにより、これまで一部の機関投資家や資産家しか参加できなかった好条件の投資案件に個人でも参加できるようになりました。

クラウドバンクが選ばれる理由 01

実績平均利回りは6.78%

クラウドバンクの実績平均利回りは6.78%(※)。投資は元本が保証されるものではありませんが、銀行預金や国債と比べて好利回りで運用することが期待できます。株式投資やFXと比較して元本保全性が高いのも魅力。継続して運用し続けることで大きな差が生まれます。
※2016年運用終了したファンド実績値

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● 金融商品 利回り比較 ※2014/7/17日時点● 定期預金とクラウドバンク 5年間運用した場合の比較

クラウドバンクが選ばれる理由 02

うれしい毎月分配

クラウドバンクでは原則毎月分配(※)です。月々の分配金を家族サービスに使うもよし、そのまま再投資することで複利の効果を狙うのもよし。ライフスタイルに合わせ、様々な活用方法をご選択いただけます。
※運用状況によっては分配金が発生しない月もございます。

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クラウドバンクが選ばれる理由 03

1万円からの小口投資が可能

投資にはまとまった資金が必要だと思っていませんか?クラウドバンクは1万円から投資を始めることができます。テーマを選んで投資するだけ。難しい知識はいりません。投資経験のない方でも、気軽にお取組みいただけます。

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クラウドバンクが選ばれる理由 04

融資型クラウドファンディングを運営する唯一の証券会社

証券会社(=一種業者)には、金融商品取引法によって二種業者(他のクラウドファンディング業者)よりも厳しい法規制がかけられています。※詳細は下図
特に、自己資本規制比率は、証券会社に求められている財務の健全性を測る重要な指標です。証券会社では、この自己資本規制比率を毎営業日算出し、毎月、金融庁(財務局)と日本証券業協会に報告しています。これらの厳しい法規制を順守することが、クラウドバンクの運営体制や財務状況の健全性維持につながると考えています。
また、証券会社は他に行う事業についても一定の規制がかけられているため、他の事業を自由に行える二種業者と比べて、他の事業により財務状況に影響が生じるリスクが低く抑えられていると考えられます。

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一種業者と二種業者の違い

(少額電子募集取扱業者を除きます)

一種業者(=証券会社) 二種業者
資本金の額または出資の総額 5,000万円以上 1,000万円以上
純資産の額 5,000万円以上 規制なし
他に行う事業に対する規制 あり なし
主要株主に対する規制 あり なし
自己資本規制比率※による規制 あり なし

※自己資本規制比率・・・財務諸表の一つである貸借対照表のうち、「負債」は他人に返済をする必要があることから、「他人資本」と呼ばれていますが、総資本からその負債を除いたものは自分の資本、いわゆる「自己資本」と呼ばれています。「自己資本規制比率」とは、その自己資本から固定的な資産を控除した「固定化されていない自己資本の額」を諸事情により発生し得る危険に対応する「リスク相当額」で除して算出する指標です。

保全の仕組みについて

魅力的な利回りであっても、資産の保全性に不安があっては安心して運用を任せることはできません。クラウドバンクは元本保全性を考慮したリスク管理の体制で運営されています。例えば、以下の3つをご覧ください。

厳格な審査

Rigorous Due Diligence

クラウドバンクでは、資金需要者の信用力を厳密に評価しています。財務分析はもちろん、代表者の信用調査や、連帯保証人の有無、など、経験豊富な審査チームが念入りに調査をおこないます。

担保を確保

Collateral

融資を実行する際には、原則、不動産や売掛債権などの担保を設定します。万が一、資金需要者からの返済や利払いが滞ったとしても担保権を実行することで保全を行います。

※すべての案件について担保および代表者保証を確保しているわけではありません。ファンドごとにご確認ください。

代表者保証を確保

Guarantor

原則として資金重要者の代表者が債務を連帯保証します。万が一、資金需要者の貸倒れや遅延が生じても、代表者に連帯保証を求めることで、保全を図ります。

※すべての案件について担保および代表者保証を確保しているわけではありません。ファンドごとにご確認ください。