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  • クラウドバンクとは?

What's Crowd Bank?

〜 クラウドバンクって何? 〜

実績平均利回り 6.79%

投資が初めての人から、上級者まで。
全ての人に向けた新しい時代の資産活用の方法です。

2018年3月末までの3年間に運用終了したファンド実績値(年率・税引前)
実績利回りは過去ものであって将来の運用成果を保証するものではありません。
以下、実績利回りについては同様です。

クラウドバンクは融資型クラウドファンディング・サービスです。

日本クラウド証券が取り扱うクラウドバンクは、一般個人、少額からでも、多くの人が集い資金を集約することによって、これまで小口投資では不可能だった投資案件への参加を可能にしました。
また、これまでのように銀行口座へ預金を眠らせておくことと違い、年利5%以上を目指した資産運用を実施。投資が初めての方から、大口投資家まで全ての人に向けた新しい時代の資産運用サービスです。

少額投資から大型投資商品に参加できる。一般個人にも優しいソーシャルレンディング

クラウドバンクは、一般個人を始めとした多くの方々の資金を集約して運用することによって、一般個人の方でも大型投資案件への投資を可能にした、新しい時代の資金運用サービスです。
「融資型クラウドファンディング」では、小額から投資できます。
たとえば50万円を実績利回り6.79%(年率・税引前)(2018年3月末までの3年間に運用終了したファンド実績)で1年間運用すると33,900円(税引前)の分配金が得られます。銀行預金で資金を眠らせておくこれまでの方法とは違い、投資が初めての方から大口投資家まで全ての人に向けた新しい資産運用方法です。

少額・短期でも実績6.79%(年率・税引前)。新しい資産運用の機会を提供します。

クラウドバンクは短期間で償還される商品が中心ですが、継続的に投資を行うことで「複利効果」を得ることも可能です。また、ひとつのファンドで複数の企業やプロジェクトに貸付を行うので、「リスク分散」の効果も期待できます。

実績利回り6.79%での配当予定金額

1年間運用の場合

500,000 × 6.79%/年 = 33,950円

既に海外では多くの方が活用し、実積を上げています。

融資型クラウドファンディングというインターネットを活用した新たな個人資産の活用方法は、既に海外では多くの一般ユーザーに活用されており、確かな実積を上げています。アメリカはもちろんのこと、現在では、アジア・アフリカ・中東などの新興国を拠点にしたものも増え、一般個人が資産を預け運用する1つの方法として急速に注目され、利用者が急増しています。

個人投資では難しかったこれまで。

世の中には利回りやリスクに応じて、たくさんの資産運用の方法があります。これまでは一般個人が少額から運用することのできる商品は極限られていました。代表的なものは銀行預金です。普段から預金取引で身近な銀行などの金融機関は、個人や法人から集めた預金等を資金需要のある企業や個人に貸し出し、その利息収入の一部を預金者に還元しています。(普通預金金利は年利0.02%、定期預金金利で0.1%程度)しかし、大型投資案件は、主に銀行や金融機関などの大口投資機関により購入、運用を行い、これまで個人がそれらを運用する事は難しい状況でした。

個人でも優良案件への投資を可能にした、クラウドバンク。

これまで個人による優良案件への投資が難しかったなか、日本クラウド証券はインターネットの仕組みを活用し、個人から法人まで多くの方に利用していただけるサービスをご用意しました。クラウドバンクの仕組みを活用して、資産を集約することでこれまで難しかった個人が少額からでも大型の投資案件に投資して資産運用を行い、分配を得ることを可能にしたのです。

インターネットを活用して中間コストを削減。可能な限りお客様に利益を還元します。

通常の銀行や金融機関では、審査や管理回収業務など多くの時間と労力を要しており、それらのコストをカバーし収益を得るために、預金者に還元される利息は非常に小さいものとなっています。クラウドバンクは、銀行などが介在せず直接投資を行うことで、中間コストを削減することが可能となり、そのメリットを皆様に還元する仕組みを実現しました。皆様の小口資金を集約しファンド(貸付ファンド)を組成、国内外の優良な貸付先(主に企業やプロジェクト)への貸付から生まれる金利等の収益を皆様に分配するものです。
主に貸付から生まれる利益ベースの配当であり、短期的には高い利回りではないものの、複利効果も活用することで、長期的には安定して投資家の資産を拡大していくことが可能となっています。
もちろん、貸出に当たっては保全面に最大限配慮する上、投資家の資金を分散させることによって、安全性を図るなど細心の注意を払っています。クラウドバンクは、インターネットを活用した低コストの運用体制により、可能な限りお客様に利益を還元できる仕組みをご用意しました

証券会社が提供する、日本初の融資型クラウドファンディングです。

日本クラウド証券が取り扱うクラウドバンクは、日本で初めて証券会社が提供するソーシャルレンディング・サービスです。私たちは、証券会社(第1種金融商品取引業者)として金融商取引法によって求められるコンプライアンス体制と自己資本規制比率などの高い財務基準をクリアし、透明性の高い運営を行っています。*自己資本規制比率の算出については「金融商品取引法」及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」に定められています。
金融に関する実績や専門知識を活かして長期間に渡り投資家の資産形成をお手伝いします。お客様の資産が増えれば増えるほど、クラウドバンクにも利益がもたらされる仕組みです。つまり、クラウドバンクの当事者である、投資家(お客さま)、資金需要者(企業等)、クラウドバンク(日本クラウド証券)の3者の利害を一致させる仕組みが、クラウドバンクなのです。

短期運用でも実現可能な好利回り。長期で期待できる複利の効果

短期の運用が可能なこともクラウドバンクの特長です。毎月の利益分配を目指します。貸付ファンドで気になるのは期間の長さや換金性の低さですが、クラウドバンクの貸付ファンドは短期間で運用したいお客さまにも対応可能です。
ご自身の資金が有効に活用され、その成果を毎月実感できるのが毎月分配の魅力です。さらに、分配金と償還金を再投資していくことで複利効果により、さらに高い利回りを得られる可能性が大いにあります。

口座開設手数料0円、販売手数料0円

私たちは投資信託やファンドのセールスマンではありませんので、販売に関わる手数料や口座維持手数料はいただきません。
投資家の皆様の運用成果、ファンドの運用成果が出た場合にのみ、営業者報酬をいただくことで事業収益が成り立っています。クラウドバンクはいつも、投資家と同じ立場にいながら資産運用サービスをご提供しています。

まずは無料の会員登録を行い、少額からスタートしてみましょう!

投資は元本が保証されるものではありません。出資法により、元本を保証することは禁止されています。

日本クラウド証券株式会社 Crowd Securities Japan, Inc.

代表番号:03-6447-0011(土日、祝祭日を除く平日8:40-17:40)

第一種・第二種金融商品取引業者: 関東財務局長(金商)第115号 / 日本証券業協会 加入

当社が契約する金融商品取引業務にかかる指定紛争解決機関 :「証券・金融商品あっせん相談センター」

〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館 0120-64-5005