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日本 風力

風力発電ファンド162号

風力発電ファンド / Wind Power Generation Fund

ソーシャルレンディング,クラウドファンディング,クラウドバンク
  • 目標利回り(税引前) ※1

    年率 6.7%

  • 運用期間 ※2

    9ヶ月

  • 担保・保証 ※3

    担保: 有
    保証: 有

応募金額
¥ 19,000,000
応募人数
161 名
目標金額
¥ 19,000,000
最低投資額
¥ 10,000
単位:¥ 1,000
残り時間
募集終了

POINT

  • ・最大10万円Amazonギフト券が貰える、「マイページリニューアル キャンペーン」ファンドです。
  • ・投資総額に応じて、Amazonギフト券をプレゼントします。
  •  →キャンペーンの詳細はこちら
  • ・再生可能エネルギーの普及を促進することで地球温暖化対策に貢献します。
  • ・固定価格買取制度を背景に投資収益の回収が期待できます。
  • ・保全性を高めるために、親会社が保有する合同会社持分への質権の設定、用地の一部に設定された地上権および所有権に対する抵当権設定(仮登記)、経産省IDの譲渡予約、電力会社との系統連系にかかる地位の譲渡予約及び親会社連帯保証を締結しております。
     →融資の概要等の紹介はこちら

ファンドの営業者であるクラウドバンク・フィナンシャルサービス株式会社は、お客様が投資した当ファンドの資金を複数の融資先への融資等による対象債権の取得とその運用の事業に充てます。

以下では当ファンドの複数の融資先の内、主要な融資先(4)について紹介します。

ソーシャルレンディング,クラウドファンディング,クラウドバンク

多額の初期費用が必要な再生可能エネルギーへの投資。クラウドバンクなら「1万円」から参加できます。

2012年7月から開始した「再生エネルギー固定価格買取制度」を背景に、安定的な売電収益が見込める再生可能エネルギー事業は、一部の投資家から高い注目を浴びています。一方で、初期投資に多大な費用がかかるものが多く、一般の個人が参加するには高いハードルが存在していました。
クラウドバンクはクラウドファンディングの仕組みを活用することで、この課題を解決しました。インターネットで小口資金を集約することにより、個人でも1万円から再生可能エネルギー事業への投資が可能となります。好利回りを目指しながら、同時に、環境にやさしい再生可能エネルギーの普及にも貢献することが出来る新しい投資のカタチです。

ソーシャルレンディング,クラウドファンディング,クラウドバンク

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当ファンドでは、主に風力発電事業への投資を行います。風力発電は環境にやさしい次世代の再生可能エネルギーです。

当ファンドでは主に風力発電事業を運営する企業に対して融資を行います。
風力発電は、巨大な風車を作り、自然の風により風車を回転させ発電する仕組みです。環境に優しく、風況の良い土地であれは24時間発電が可能ということもあり、太陽光発電と並び今後の再生可能エネルギーの中心的な手法として期待が持たれています。一方で発電所の建設には多大な初期投資が発生するため、なかなか普及が進んでいないという課題もあります。

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※ 当ファンドの主要な融資先が建設したものではありません。

当ファンドの内容説明

① 風力発電所事業を計画している事業者が、風力発電所の開発にあたり、開発に要する資金を調達しようと考えています。

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② しかし、風力発電所の開発期間において銀行等が事業を裏付けとした融資を行うことは少なく、魅力的な立地に風車を設置する計画があっても資金調達が困難場合が少なくありません。

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③ これに対し、クラウドバンクは、「将来的に得られる売電収益」、「完成後の事業売却想定額」、「完成後に銀行から得られるリファイナンスによる資金」等の見込みを評価した上で貸付を行います。

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④ 事業者はクラウドバンクからの借入資金によって風力発電所の開発を行い、本事業の売却等により利息・元本の支払いを行います。この取組みにより優良案件が事業化され、投資家の皆様は好利回りを享受しながら、自然に優しい風力発電設備の普及に貢献できます。

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再生可能エネルギーとは?

再生可能エネルギーは、「エネルギー源として永続的に利用することができると認められるもの」として規定されており、太陽光、風力、水力、地熱、太陽熱、大気中の熱その他の自然界に存在する熱、バイオマスがそれに該当します。再生可能エネルギーは、資源が枯渇せず繰り返し使え、発電時や熱利用時に地球温暖化の原因となる二酸化炭素をほとんど排出しない優れたエネルギーとして今後の普及が期待されています。

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地球温暖化対策としても期待される再生可能エネルギー

現在、地球温暖化が世界的に深刻な問題となっています。温暖化は将来において異常気象や生態系のバランスを崩す原因となることが懸念されており、見過ごすことのできない重要な課題です。国連が発行した第4次評価報告書 (AR4) によると、温暖化の原因として考えられるのは「人為的な温室効果ガスの放出、なかでも二酸化炭素やメタン」とされています。石油・ガス・石炭などの化石燃料を用いた発電は二酸化炭素(CO2)の排出源となっていますが(下図参照)、太陽光や風力などによって生み出される「再生可能エネルギー」はCO2排出量において圧倒的に少ない量で発電することが可能です。そのためCO2排出量の少ない太陽光発電は、地球温暖化に対する有効な予防策として期待されています。

発電方法別CO2排出量比較

日本における平均気温の変化

固定価格買取制度とは

「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」は、再生可能エネルギーで発電された電気の内、経済産業省の定める一定要件を満たすものについて、電力会社が一定価格で買い取ることを国が約束する制度です。

ソーシャルレンディング,クラウドファンディング,クラウドバンク

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再生可能エネルギーの固定価格買取制度により、認定を受けた風力発電事業は、認定を受けた時点の調達価格での売電を20年間保証されるものとなります。その為、認定を受けた風力発電事業は、安定的な収益が長期で発生することから、空室リスクや入居者トラブルのない不動産投資(1)のようなものと言われることもあり、設備の完成後は、風力発電事業者に限らず、一般企業・一般個人でも収益物件として設備を購入・保有することが増えてきております。クラウドバンクから融資を行う事業者が開発を進める風力発電事業は原則的に当該認定を受けた発電事業のみを対象としております。

1 風車設備の経年劣化や故障等の可能性があり、すべての点において不動産投資よりも安定性に優れた投資対象というわけではありません。

融資の概要等

当ファンドの主要な融資先に対する融資の概要や保全確保の仕組み等を紹介します。
当ファンドにおけるすべての融資先に対する融資について紹介するものではありません。
(融資先のアルファベット表記は、2015年11月以降に募集したファンドにつきましては融資先ごとに独自のものを割り振っています。(あるファンドでのBD社=他のファンドでのBD社)なお、社名等の融資先を特定しうる情報は貸金業法に基づく規制により表示することが出来ません。)

BD社に対する融資債権の概要

資金使途及び事業計画の概要

当ファンドでは、大手不動産グループが出資者となる目的で組成された特別目的会社のBD社に対して営業者が本匿名組合のために融資を行ったことで既に生じた債権を主要な融資先に対する融資債権として取得します。

当該融資に基づく資金は次のように用いられます。

資金使途 風力発電所にかかる権利の購入資金および開発資金等

BD社は、当該融資に基づく資金を用いて石川県にある風力発電所にかかる権利を購入し開発を進めます。その後、大手不動産グループの社内承認・手続き等が完了し、出資が実行された段階で当該出資金をもって当該融資の弁済を行う予定です。

資金使途となる風力光発電所の概要

ロケーション 石川県
発電出力規模 約7.5MW※
売電予定単価 22円/kWh(税別)

※経済産業省に認定された発電設備ごとの発電出力

周辺地域の特性

石川県は冬季の北西からの季節風に影響を受け、西側の沿岸部は風が強く、能登地域を中心に民間事業者による大規模な風力発電事業が行われています。

担保・保証の概要

担保 親会社が保有する合同会社持分への質権の設定、用地の一部に設定された地上権および所有権に対する抵当権設定(仮登記)
保証 親会社連帯保証
その他保全 経産省IDの譲渡予約、電力会社との系統連系にかかる地位の譲渡予約

※1 担保・その他保全の価値について融資総額を上回るものと評価しております。

※2 抵当権は、各発電風車の設置予定地に設定され登記された地上権に対し、融資の実行時に設定し仮登記を備えます。

なお、本風力発電事業では変電所設置場所が確定しておらず、その候補地の一部については取引先企業が所有権を有し登記も備えている一方、その他の候補地については賃貸借契約を締結しております。このため、取引先企業が所有権を有する変電所設置場所候補地には融資に実行と同時に抵当権を設定して仮登記を備えますが、賃借している候補地に変電所を設置することが事後的に確定した場合、その土地について地上権を設定し登記を行ったうえで、当該土地について抵当権を設定し仮登記を備えます。

※3 「その他保全」では、対抗要件を具備していないものの融資先からの返済が困難となった場合等に融資先等との契約に基づきクラウドバンクが融資債権の保全のために取得して回収を図るものを紹介しています。

本融資の概要

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※発電風車設置予定地の地上権および変電所設置場所候補地の所有権に抵当権が設定されます。

BD社について

主要な融資先であるBD社と日本クラウド証券との間に資本関係、人的関係を通じた利害関係はありません。

なお、主要な融資先であるBD社は、対象となる風力発電所にかかる権利を日本クラウド証券がその持分のすべてを保有する合同会社から取得します。

本融資のリスク等

本融資に関する具体的リスク、注意事項等

当ファンドに組み込まれる融資債権の貸付利回り(投資家分配)は次のとおりです

BD社に対する融資債権 BD社以外に対する融資債権
(募集開始時点での予定)
貸付利回り
(投資家分配)
7.5% 6.5%

※貸付利回り(投資家分配)とは、匿名組合に支払われる利息の内、営業者報酬分を控除して投資家に分配される利率をいいます。

本融資に関する具体的リスク、注意事項等

BD社に対する本件融資債権には、匿名組合出資持分契約締結前交付書面に記載されたものの他に次に掲げるリスクや注意事項があります。

1. 建設予定地周辺の気候に関するリスク

  • 本件風力発電所の建設予定地は、積雪の影響により冬季に建設が行えない地域にあります。そのため、建設予定地周辺の気候変化の影響により、プロジェクトの進行に遅延が発生する場合があります。この場合、利息の一部または全部の支払いや元本の一部または全部の返済が遅延するおそれがあります。

以上

本件ファンドに関する問合せはすべて下記クラウドバンク窓口にお願いいたします

0800-814-7476 (土日、祝祭日を除く平日 8:40-17:40)

※1「目標利回り」は、ファンドに組み込まれた各融資債権の貸付利回り(投資家分配)を基礎に早期償還を考慮して保守的に算出した数値であり、投資金額に対する分配金合計額の割合(年率換算)とは異なります。また、目標利回りは現時点のものであって将来の運用成果を保証するものではありません。
※2 運用期間は、運用開始日から運用終了予定日までの期間を月数で表示しており、1ヶ月に満たない日数は+1ヶ月として計算しています。
※3 担保・保証の有無は主要な融資先(※4)に関するものであり、当ファンドから融資を行うすべての融資先について表示するものではありません。
※4 主要な融資先とは、当ファンドで集めた資金の50%超をもって融資を行う対象をいいます。

※本ページは信頼できる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性を保証するものではありません。

※本ページ中の数値等はあくまでも過去の実績であり、お客さまの将来における運用成果等をお約束するものではありません。

※本ページのファンド名称・号数左上の記載は、当ファンドのカテゴリとして、主要な融資先に対する融資債権の資金使途となる事業内容をもとに、クラウドバンクが便宜上、任意に設定して表示するものであり、その正確性、信頼性、完全性を保証するものではありません。

ファンド概要

風力発電ファンド / Wind Power Generation Fund

契約名
クラウドバンク匿名組合契約
募集者
日本クラウド証券株式会社
営業者
クラウドバンク・フィナンシャルサービス株式会社

クラウドバンク・フィナンシャルサービス株式会社と日本クラウド証券は、クラウドバンク株式会社を持株会社とするクラウドバンクグループの会社です。また、両社の役員を兼務する者がおります。

営業者の財務情報
平成30年3月31日現在(PDF)
当ファンドの事業計画

本営業者は、当ファンドが取得した債権について、利息等の支払いを含む弁済を受け、担保権を実行し、または債権を第三者に売却し、他のファンドに取得させその他の方法で換価して、得られた利益をお客様に分配し、元本相当額をお客様に償還することを予定しています。

募集期間
2018-11-08 〜 2018-11-19

※応募金額が募集金額に達した場合は、募集期間中でも募集を終了させていただく場合があります。

※募集を終了した後は、投資申込みの撤回や投資契約の解除はできません。

運用予定期間
2018-11-20 〜 2019-08-07

※募集状況または融資の状況により期間前に運用開始する場合があります。

※融資の状況により、応募金額の一部または全部について、運用予定期間の満了前に運用を終了する場合があります。

※運用期間は営業者の裁量により延長する場合があります。運用期間の延長により償還予定日が延期される場合にはお客様へ通知いたします。

※中途解約はできません。

分配開始時期
運用開始 翌々月以降 (原則)毎月
分配日
(原則)月末締め翌月10営業日以内
償還予定日
2019-09-06

※応募金額の一部または全部について運用予定期間の満了前に運用を終了した場合、出資額の一部または全部について償還予定日前に償還する場合があります。

最低投資額
¥ 10,000
追加単位:¥ 1,000
最低成立金額
-
目標利回り(税引前) ※1
年率 6.7%
担保 ※3
保証 ※3
分別管理の方法

本営業者は、お客様の出資金、対象債権の債務者(保証人および担保提供者を含みます。)からの元本返済金および支払利息等を、本営業者の固有財産を保管する銀行預金口座とは別の銀行預金口座(当該金銭であることがその名義により明らかであるもの)に預金し、分別管理します。

ファンド報告書の交付方法

当ファンドの運用中及び運用の終了後、毎月第10営業日までに当ファンドの「運用レポート」ページに前月末日まで時点の当ファンドの運用状況を掲載してファンド報告書を公表します。また、運用終了後は、当ファンドの清算を結了してから5営業日以内に「運用レポート」ページに当ファンドの最終のファンド報告書を公表します。

※1「目標利回り」は、ファンドに組み込まれた各融資債権の貸付利回り(投資家分配)を基礎に早期償還を考慮して保守的に算出した数値であり、投資金額に対する分配金合計額の割合(年率換算)とは異なります。また、目標利回りは現時点のものであって将来の運用成果を保証するものではありません。
※2 運用期間は、運用開始日から運用終了予定日までの期間を月数で表示しており、1ヶ月に満たない日数は+1ヶ月として計算しています。
※3 担保・保証の有無は主要な融資先(※4)に関するものであり、当ファンドから融資を行うすべての融資先について表示するものではありません。
※4 主要な融資先とは、当ファンドで集めた資金の50%超をもって融資を行う対象をいいます。

運用レポート []時点

運用レポートでは現在の貸付状況や分配・償還の状況をチェックすることが出来ます。

運用状況

運用利回り
運用終了後に表示されます
平均運用率
運用終了後に表示されます
応募総額
¥ 19,000,000
運用開始(予定)日
2018-11-20
運用終了(予定)日
2019-08-07

分配金(投資金額1万円あたりの分配金額)

現在、分配金の支払はありません。

償還金(投資金額1万円あたりの償還金額)

現在、償還金の支払はありません。

本ファンドが取得した対象債権

なし

ファンドの財務状況

貸借対照表及び損益計算書
現在公開中の貸借対照表及び損益計算書はありません

事業者(営業者)の財務状況

営業者の財務情報
平成30年3月31日現在(PDF)

ファンド報告書

運用報告書(分配計算書)・清算報告書
現在公開中のファンド報告書はありません

[注]クラウドバンクでは、融資手続の状況などによりファンドの運用開始時期と融資債権の取得時期が一致しないことがあります。
クラウドバンクではこのふたつの時期に間隔が生じないよう努めていますが、優良かつ安全な融資債権を取得するために慎重に手続きを進めていることから、ファンドの運用開始から融資債権の取得までに期間が必要となりうる点をご理解ください。

※1「目標利回り」は、ファンドに組み込まれた各融資債権の貸付利回り(投資家分配)を基礎に早期償還を考慮して保守的に算出した数値であり、投資金額に対する分配金合計額の割合(年率換算)とは異なります。また、目標利回りは現時点のものであって将来の運用成果を保証するものではありません。
※2 運用期間は、運用開始日から運用終了予定日までの期間を月数で表示しており、1ヶ月に満たない日数は+1ヶ月として計算しています。
※3 担保・保証の有無は主要な融資先(※4)に関するものであり、当ファンドから融資を行うすべての融資先について表示するものではありません。
※4 主要な融資先とは、当ファンドで集めた資金の50%超をもって融資を行う対象をいいます。

トピックス

融資先またはクラウドバンク・フィナンシャルサービス株式会社の事業計画に大幅な修正等が生じた場合等、ファンドの運用に重大な影響を及ぼす事由が発生した場合等に掲載します。

※1「目標利回り」は、ファンドに組み込まれた各融資債権の貸付利回り(投資家分配)を基礎に早期償還を考慮して保守的に算出した数値であり、投資金額に対する分配金合計額の割合(年率換算)とは異なります。また、目標利回りは現時点のものであって将来の運用成果を保証するものではありません。
※2 運用期間は、運用開始日から運用終了予定日までの期間を月数で表示しており、1ヶ月に満たない日数は+1ヶ月として計算しています。
※3 担保・保証の有無は主要な融資先(※4)に関するものであり、当ファンドから融資を行うすべての融資先について表示するものではありません。
※4 主要な融資先とは、当ファンドで集めた資金の50%超をもって融資を行う対象をいいます。

投資収益シミュレーション

投資額と目標利回りをご入力いただくと、運用終了後の受取金額(税引き後)のシミュレーションをご覧いただくことができます。

投資額
(元金)
万円
1万円~5千万円まで
目標利回り
(年/税引前)

0.1%~10%まで
運用期間 ヶ月
6ヶ月~36ヶ月まで

分配金額
(税引前)
源泉所得税
分配金額
(税引後)
元利合計金額

※試算は投資額に目標利回り(税引前)と投資期間を乗じた単純計算であり、実際の分配金額は異なります。なお、1円未満は切り捨てとなります。

日本クラウド証券株式会社 Crowd Securities Japan, Inc.

代表番号:03-6447-0011(土日、祝祭日を除く平日8:40-17:40)

第一種・第二種金融商品取引業者: 関東財務局長(金商)第115号 / 日本証券業協会 加入

当社が契約する金融商品取引業務にかかる指定紛争解決機関 :「証券・金融商品あっせん相談センター」

〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館 0120-64-5005