新装開店!!クラウドバンク・マガジン


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みなさん、こんにちは。

日本クラウド証券の大前です。

昨年立ち上げたCrowd Bank Magazineは、マネーネタ、ちょっとした耳寄り情報、当社スタッフによるオフィス周辺情報などを取り上げて運営してきました。

そして先月、マネーに関わる情報をニュースメディア「マネセツ」に移行したことによって、
Crowd Bank Magazineはクラウドバンクのサービスについてや、サービスを運営している私たち日本クラウド証券の会社やスタッフのよりリアルな情報をご案内していくブログメディアとしてリニューアルスタートすることとしました。

2013年12月にサービスを開始したクラウドバンクは、お陰様でたくさんのユーザーの皆様からご利用いただくようになりました。
セミナーでリアルにお会いしたり、お電話やメールでお問い合わせをいただくこともたくさんありますが、
そのような声に対して、個別に回答するだけではなく、もっと多くの皆様と共有する場が必要だと感じるようになりました。

そこで私たちは、これからCrowd BankMagazineを通じて、ユーザーや、これからユーザーになろうかなと思っている方々との接点を増やしていきたいと思っています。

今回は挨拶がわりに、最近のクラウドバンクのお客様像について、お話しします。

今日もクラウドバンクには新しいお客様からの口座開設の申し込みをたくさんいただきました。
私は口座開設の申込書をチェックする業務にも関わっていますが、
本当にバラエティに富んだバックグラウンドの方々からお申し込みを頂いています。

地域的には、北海道から沖縄まで全国に散らばっています。
住所を見ながら、どうやって私たちのことを知ってくれたのかなあと嬉しく想像しています。

年齢的には、私(現在46歳)よりも若い方が多いのですが、平成世代もたくさんいます。
最近はシニア世代からのお申し込みも増えてきました。
若い人たちの資産形成をまずは応援したいと思っていますが、世代を超えてユーザー層が広がっていくのはとても嬉しいことです。

また、性別については、金融系のサービスには女性が少ない傾向がありますが、
お陰様で女性ユーザーも最近は増えています。
女性の場合は、東京の都心に暮らす20代の若い女性から、地方の専業主婦、あるいはインターネットは苦手なんだけどーというシニア世代の女性まで、女性ユーザーの横顔は多様です。

インターネットのサービスといっても、ネットの向こう側とこちら側には生身の人間がいます。
私たちはネットの向こう側にいるお客様のことを想像しながら、
クラウドバンクをより良いサービスとなるように毎日改良改善に努めています。

皆様も、Crowd Bank Magazineを通じて、クラウドバンクのサービス提供に関わる私たち「生身の人間」の様子を知っていただければと存じます。

大前和徳

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